シカゴの絶頂期を捉えたカーネギーホールでのライブアルバムで、特大ポスターと18ページのブックレットが付属する貴重な4枚組ボックスセットです。洋楽 sealed Sticky Fingers The Rolling Stones。2024年の来日記念盤としてわざわざ1972年の大阪でのライブを収録した2枚組のCDが再発売されたのは、シカゴが最も輝いていたのはこの時代ということの証明ではないでしょうか。洋楽 mixmaster g flexx East New York Theory。それは214曲14時間34分におよぶライブ録音で、見つけた時には「お、すごい」と思ったのですが私にとってはやはり最初に発売された4枚組の方が聴きやすくベストだと思います。【オリ盤】Bones Brigade – I Hate Myself LP。レコード盤はカードボード製のスリーブに裸で入っていたためにすり傷が見られますが、ノイズが入る程度ではないと思います。Don't let me down / Peter Criss 洋楽レコード。ポスターおよびブックレットは痛みはほとんど見受けられず、50年前のものとは思えない状態です。洋楽 Thelonious Monk/volume one blue note1510。シカゴ・アット・カーネギー・ホールChicago at Carnegie HallC4x 308651971年 カナダColumbia製1980年ごろ米国滞在中に購入したものです。この時期(Chicago Ⅱ〜Chicago Ⅶ、1970年〜1974年)が「シカゴ絶頂期」であり、このアルバムが「シカゴのベストアルバム!」だと私は考えています。Earl Randle レア モダンdeep soul。廃盤LPレコード アルフレッド・ブレンデル直筆サイン入り ホリガー シューマン。このアルバムが4枚組であるにも関わらず全米アルバムチャートで3位を記録しています。このアルバムに収録されているのは1971年4月5日〜10日のカーネギーホールで行われた6日間8公演のライブパーフォーマンスで、録音されたすべてはのちにChicago at Carnegie Hall - Completeとして16枚組のCDとして2021年9月に発売されていて、Spotifyでも聴くことができます。【LP】Joni Mitchell The Reprise Albums 限定版。THE RADIATIONS サイコビリー ロカビリー ネオロカ。ブックレットの裏表紙には1967年のバンド結成時(まだChicagoと名乗る前)からこのアルバムが発売された1971年までの全ライブの日付と会場がリストアップされています。ボックスは経年劣化により色が変化し、傷みが見られます。英LP Steve Winwood Chronicles UKオリジ初期プレス。【オリ盤】G.G. Allin Rock'n'Roll Terroris 2LP。今は静電気防止の内袋に入れています。スリーブの一部は接着部分が剥がれているものもあります。洋楽 U2 How to dismantle an atomic bomb。独LP Hurricane Over The Edge ドイツ盤 初回プレス。